【独自解釈】フリーザービューナスっぽいの侵略
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大昔に描いたラクガキをアップスケールして、それをもとに再度出力。 「フリーザービューナスは元々、気象兵器もしくは気象コントロールセンターとして開発された説」を漫画風に出力してみた。
2ページ構成。コマ割りで描いてください。 キャラ1は巨大娘です。黒いヒールと白いタイツを履いてます。 1ページ目: コマ1:(背景は緑と水が豊かな星)キャラ1(巨大娘)の破壊活動。周りに複数の人工竜巻を生み出す。 コマ2:キャラ1が目を閉じて両腕を横に伸ばす。 コマ3:(顔のアップ)キャラ1が黒い笑顔をする。 コマ4:横に伸ばした右腕、手先に冷気が発生。 コマ5:横に伸ばした左腕、手先に冷気が発生。 コマ6:(ローアングル)2つの冷気が上空へ飛んでいく。 コマ7;飛んで行った冷気が黒雲に変化し、降雪する。 コマ8;黒雲が広がり、雪が降り積もり、ブリザードとなる。 2ページ目: 大コマ:キャラ1(巨大娘)が大笑いする。ブリザードは強くなり、周辺の地形は凍り付き、豪雪の星と化す。
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- 縦横比
- 512 x 512