User LoRA
Original Character No.4 <女性教師ちゃん -28yo->
サスケっち
- Uploaded at
- Feb 2, 2024, 2:43 PM
- Uses
- 262
- Earned
- 12,331
- Reviews
- No reviews
- Trigger Words
Original_Character_No.4_<FEMALE_TEACHER_-28yo->
- Permissions
- Allow image generation & sharing
- Allow users to download this model
- Allow commercial use of generated images
Description
【申し訳ありません。追記です】
この追記の後に先に書いたコメントを残しておきますので、よろしければ最後まで読んでみてください。
先ほど別のキャラクター作りに励んでいてふと気が付いたのですが、私はLoRA自体のことやLoRA学習のデータ化ことなどLoRAについて何もわかっていない状態でいます。
ときどきコスチュームなどのLoRAを挙げていらっしゃる方を見かけますが、「どうやって衣装のデータを作っているのだろう???」 と不思議に思うくらいに知識がありません。
今回 <女性教師ちゃん> を作ってみたのですが、作ってみただけではコスチュームは反映されないのでは?と思いました。
そこで、それでは女性教師として名ばかりだと思ったので、サムネイル画像を生成した時に着用していたプロンプトを載せておきます。
女性教師ちゃんのことを気に入ってくださった方はもちろん、キャラクターはともかく着用している衣装だけでも知りたい方がいらっしゃるのかはわかりませんが、コスプレだと思って使ってみてくださるのも面白いのではないかと思います。
【女性教師ちゃんの衣装】
(white blouse with open chest), (Black short tight skirt), (Black pantyhose), (white nurse shoes),
私は上記のプロンプトで生成しましたが、服の色が違う画像が出てくることが多いです。
もしかすると強調設定を使用することで多少はよくなるのかもしれませんが、私にはわからないです。
とりあえずはこれからもオリジナルのキャラクターを作っていきますが、今度からは服装/衣装のプロンプトも載せていきたいと思います。
どなたかおひとりでもお役に立つことができれば幸いです。
【以下がLoRAを作ったときに書いたコメントになります】
おはこんにちばんは。4度目まして。初めましての方は初めまして。
前回のアンのコメント欄で書きましたが、前回までの3人でとりあえずJK3部作は終わり、今回からいろいろな職業やらコスプレをしたキャラクターやらを製作していければと思っています。
ということで、これまでの3人がJKだったので、それでは4人目は女性教師でしょう?と、私の中で軽い気持ちで決まりました。
現在はいろいろと言われてしまうかもしれないので、一応名前として 「女性教師 (申し訳ありませんが私には考えてもセンスも何もありませんので、これからは職業などを名前にしていこうと思いました)」 としたのですが、昔は当たり前のように 「女教師」 と呼ばれていたみたいです。
1990年代の後半、私がまだ学生だった頃のことですが、アダルトビデオではないにしてもエロス映画???、エロスVシネマ???、どちらになるのかはわからないのですが、私の家では加入していたケーブルテレビさんの方のCS放送で時々深夜に女教師を扱った作品が放送されていました。
私もエロスには興味のある年頃ですし、当時はまだVHSで録画をして何度も観ていました。
私の記憶が正しければ人気があったからなのかシリーズとして何作品か作られていたように思います。
現実の世界では私は学校で真面目にしていて素行が悪かったようなことはなかったと思うのですが、真面目にしていても学校が好きではなく、また学校の先生方に関しても良い思い出がありません。
なので、学生時代の頃を思い返してみても男性、女性問わず先生に対してほとんど印象が残っていないのです。
そこで、今回の女性教師を作ると決めたとき、「どうせフィクションなのだから!!」 と自分に言い聞かせ、私の中でかなり強烈な印象を持つことになったエロス作品の女教師を思い出して好き勝手に作って見ようと思いました。
エロス作品が参考対象ということでまず肉体はグラマーに、胸はこれまでの3人のキャラクターよりも大きくしようと巨乳にしてみました。
顔に関しては特に考えることもなく、とりあえず弄ってみることを繰り返しました。
一番問題になったのが髪型でした。
ロングヘアーにすることはすぐに決めたのですが、前髪をどうするかでとても悩み、結果としてこれまでの3人には使用していなかった 「おでこを出す」 というプロンプトを使ってみることにしました。
ただ、このプロンプト・・・個人的にとても扱いにくいと感じたものでした。
私のやり方が悪かったせいだけだと思いますが、「おでこを出す」 というプロンプトと 「髪を真ん中で分ける」 というプロンプトがうまくかみ合ってくれず、プロンプトを入力する順番をいろいろと変更してみたり、プロンプトに強調設定を使用してみたり、強調設定もどの程度にするのか???を一晩ずっとやっていてもうまくいかず、次の日の昼間もつぶして一体何時間を 「おでこを出す」 ということに対して費やしたのかがわからないくらいに悩みながらやっていました。
最終的には何とかサムネイル画像のような感じに持っていくことができたのかな???・・・できたのだと思うことにします。
それでは、これまでのように今回は悩みに悩んでたどり着いたと思われる女性教師を形成するプロンプトを書いてみます。
<女性教師ちゃん>
pale black hair, (center parted hair:1.5), (forehead:1.5), long hair, straight hair, Thin and beautiful eyebrows like willow leaves, (eyebrows raised at an acute angle), (sharp narrow eyes:1.3), (slanted eyes), (sanpakugan), (dark golden eyes:1.3), (The bridge of the nose is straight and the nose is high), (long jaw), (inverted triangle contour), (sharp outline), curved, huge breasts, (Balance adjustment of head and body size:1.3), (28-years-old),
【ネガティブプロンプトに必ず入れる】
(Forehead jewel:1.3), (Forehead mark:1.3), (Forehead jewel:1.3), (Forehead mark:1.3),
以上になるのですが、今回は初めて 「ネガティブプロンプト」 の方にも入なければいけない言葉が出てきました。
女性教師を形成するだけのプロンプトだと、何故かはわからないのですがおでこに何やら宝石のようなものやよくわからない模様が出てくることがあるので、できるだけそれを抑えるためのネガティブプロンプトとなっています。
実は悩みぬいて、本当にどうしようもなくなって髪型を変えようとまで考えはじめたときに、とあるサイトさんにこういう状態になるので、ネガティブプロンプトを入れるようにしてくださいと書かれてあったので、この情報が本当に助かりました。
このような感じで作成したオリジナルのキャラクターになります。
苦労した分、気に入ってくださる方、大切に使ってくださる方が一人でも多くいらしてくださればと思います。
で、毎度のことなので4度目になりますが、nsfwについてです。
大切に使ってくださる方でしたら、誰にも見せずに画像を生成された方が一人で楽しんでいただければエロでも普通の画像でもお好きなように作ってくださって構いません。
ただ、これまでのキャラクターたちもそうなのですが、みんな一から作っていった思い入れのあるキャラクターばかりなので、使ってくださる方がいらっしゃいましたら大切にしてもらえれば嬉しいです。
今回もお二方のLoRAをお借りして、数値を適当にいじってからキャラクターを作っていきました。
お借りしたLoRAを作ってくださった方、どうもありがとうございました。
いつも長々と書いてしまう悪い癖ですが、最後に今回の 「女性教師ちゃん」 がようやく出来上がってチャンと画像で見てみたときに、何だかエロスの女性教師やセクシーな女性教師というよりも不倫に走ってしまいそうな人妻・・・のように見えてしまいました。
一応は女性教師として作りましたが、使ってくださる方がいらっしゃいましたら不倫に走る人妻でも何でもお好きなように楽しんでいただければと思います。
PixAIさんがモデルを新たに追加されたり、新しい機能を追加されたりしていますね。
今までの状態でも十分すぎるほどに楽しく使わせていただいていたのに、さらにユーザーの方を飽きさせないようにされていらっしゃるのを見て感じるとPixAIさんに出会えて本当に良かったなぁと幸せを感じます。
皆さんも幸せを感じながらPixAIさんにて画像生成やいろいろな機能を楽しんでいきましょう!
こんなくだらない長文を最後まで読んでくださった方がいらっしゃいましたら、本当にありがとうございました。