2000いいね、ありがとうございます…?
タイトル通り、お礼のイラストなのですが、マイルールにより担当キャラが剣の亡者に… となると、こういうシチュエーションしか考えつきませんでした😓 大変に失礼ですが、作者は心より感謝しておりますので、今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m 魔軍の斥候「ガ、ガースハル殿!人類の騎士団が本陣に侵攻中、数はおよそ二千!我々の十倍であります!」 ガースハル「おう、それは重畳」 斥候「…はっ?」 ガースハル「勇者とやらにまみえる前に、魔王殿に我が剣力を証立てられるではないか。 二千か!ただ、切り捨てるのみよ!!」
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- 人物1:メジン=ガースハル。亡者剣豪。 背景は、三日月の夜の原野。 オブジェクト1を右手で鞘から抜き、刃を後ろに向け、身体の後方に下げて大股に歩いているシーン。 人物1の正面からの構図。 凶暴で不穏なトーンで。 身長190cm 近い、黒檀色の肌のアジア系男性。 年齢は30台前半。黒髪を短く刈っているが、左右の側頭部だけを長く伸ばした三つ編みにしている。細身だがボクサーのように筋肉質。肩幅が広く、腰が細く、腕が通常より拳二つぶんほども長い。 剣術の達人である。 顔の左半分が白骨化しており、左の眼窩からはムカデが這い出ている。 ガースハルの足元には影がない。 中世インドやスリランカ系の戦士の装束に、上半身は日本の着流しを混ぜたような、肌の露出の多いファッションを着ている。衣類のベースカラーは暗いオレンジと苔緑。足元は草履。帯は暗い紫色。右肩をはだけ、たくましい筋肉がのぞいている。 左腕も白骨化しているが、指先まで長い袖に隠れて見えない。 オブジェクト1:妄霊剣。左腰に、長さ1メートルほどある長い剣の鞘を吊るしている。剣の鞘は、白骨と緑の蔦を組み合わせたような、「墓地」を思わせる芸術的かつ恐怖的なデザインである。 抜いた刀身の長さは90センチほど。やや湾曲した片刃剣。刃はわずかに波打ってギザギザ。抜いた刀身は人物1の身体に隠れてほとんど見えない構図。 腰に差した鞘の中は空洞にしてください。 ガースハルはわずかに狂的な笑顔。 南アジアやインドのファッションの雰囲気を忘れずに。 左腕は長い袖に隠されて完全に見えない。白骨化しているのは、絶対に、顔の左半分だけ。 全身が、冷たい翠色の、不気味に揺らめく霊気を帯びている。 右と左の指定に注意せよ。 抜いた剣と鞘の管理をしっかりと。右手に剣を持ち、刀身を背後に向けている。左腰には鞘のみ。 人物1のデザインは画像1から変更禁止。 人物1の左側に、激しく飛び散る形の赤い横長のフキダシを表示。フキダシのなかには以下の「」内の文字を殴り書きの横書きで表示。 「2000!I just kill!」
- Mode
- standard
- Стиль
- Sharp Ink
- Тег якості
- 最高品質を指定, ﹝Prompts﹞
- Розмір
- 768 x 1280
Стиль: Sharp Ink
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