『打空剣』のメジン=ガースハル。オリジナル小説『神剣預かり アルティア道場』のヴィランです。 全盛期に病にて倒れた剣士。魔剣の力で甦ったものの、己の奥義に必要な左腕が白骨のままであったため、辻斬りを繰り返し「腕試し」として他者の腕を集めている、狂暴な悪霊。
鷹木澄成
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