メシア教ソフィアの光明教祖 セーレイン
サードニクスエレク
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「ある乙女は神の啓示を受けたとの賜い、 聖女を名乗っておきながらも数多の命を奪い、 死の裁きの最中にも神や救世主に赦しと救いを求めたと言う。 愚かなる乙女はそれが偽りの神であると知らなかった。真なる神の救いの手は訪れなかった。 かの者は今も焔の裁きを受け続けているであろう… だから人の子よ、神の声を信じることなかれ! 真なる神は我らに告げることも、使いを渡すこともないのだから。」 …ふふふ、これが我らのジャンヌ・ダルク評です。意外でしたか?