膝を抱えて拗ねる眼鏡っ子JK
「ねぇ、来るの遅いんだけどぉ…」 仕方ないだろ、教師は忙しいんだよ…それに待ってるって言ったのはお前だろ? 「ちがうし、待っててほしそうな顔してたから言ってあげただけだし…///」 はいはい、本当に忙しかったんだよ今日は…待たせて悪かったな… ーーぽんぽん… 「むぅ…/// 忙しかったってさ、またどうせ女子生徒に手を出してたんでしょ?このヘンタイ教師…」 オイオイ、人聞きの悪いこと言うなよ…生徒指導で話をしてただけじゃないか… 「ふーん…生徒指導室に連れ込んでさ、キスしてきたのって、どこの誰だっけー?」 ったく、なに拗ねてんだよ… 「拗ねてないし…どうせ他の女子にもしてるんでしょ?そういうコト…」 お前だけに決まってるだろ、優等生なのにそういうとこは劣等生なんだから…お前の悪いとこだぞ? ーーっ…ちゅっ…❤︎ 「んっ…ッ❤︎ …せ、先生のせい…だかんね…///」 ーー私は先生と付き合っている…勉強ばかりで、キスもしたことなかった私にキスを教えてくれた…エッチなコトも教えてくれた… 先生はモテるし、クラスの女子みんな先生が大好きで…よく話題にあがるけど、みんなは知らない…私だけが先生と特別な関係でいられていること、それが何より嬉しかった… 「ーーねぇ、先生…///」 ああ、今日も送っていくよ…遅くなったら親も心配するだろうしな… 「ううん、今日は心配しないよ…?だって今日、ウチの親いないから…///」 なんだ?出掛けてんのか? 「うん、結婚記念日だからって旅行に行ってるから…娘をほったらかしにして、自分たちだけでさ…ひどくない?」 ひどかないだろ、別に…なら、俺の家に来るか? 「うわー…家に女子生徒連れ込むだなんて…どうせエッチなコトするんでしょー?///」 当たり前だろ、嫌なら帰ってもいいんだぞ? 「はあ?私帰るなんて言ってないし…もぉヘンタイ教師なんだから…///」 ほら立てよ、置いてくぞー? ーーこの後、先生の家でいっぱいエッチした…久しぶりだったから正直我慢できなくて… 先生と付き合うようになってからというもの、私は勉強の合間にオナニーばっかするようになっていた… でもやっぱり、先生とのエッチは比べものにならないくらい気持ちよくて…ひとりでする時より、全然違う… 先生にはヘンタイ教師だなんて言っちゃうけど、キスするだけで濡れちゃうくらい…私もヘンタイだと思う…