カスミのお叱り部屋シーズン7 後編2
ペロリン( 'ڡ' )
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オレはあの方に言われた課題をこなしいつもの部屋に来た…きっと今もオレの事を待ってるはず…(勘違い) ぺ「ボス、お待たせしました!」 カ「来たわね、待ってたわ」 ぺ「やっぱり…」カ「?…どうかした?」 ぺ「なんでもないッス!それよりコレを…どぞ(っ´∀`)っ」 カ「…うん、いいじゃない!これでいいのよ、さすが!」 カ「やれば出来るヤツなのよ、アンタは!」 ぺ「(´;ω;`)ブワッ…ではボス⊂( ・ω・ )⊃」 カ「…え、何?」ぺ「やだなぁ、オレの事待っててくれたんでしょ?ハグくらいしてもバチは当たりませんよ?(`ω´)グフフ」 カ「あれ演技よ?(キッパリ)」 ぺ「ガーΣ(`・ω・Ⅲ)ーン……_| ̄|○(ガクッ)」 カ「当たり前でしょ?そもそも呼び出される前に作品作っておけばこんな事になってなかったでしょ!?」 カ「せっかく気持ちよく終われると思ってたのに、またお説教が必要みたいね!」ぺ「(||゚Д゚)ヒィィィ!」 とんだ勘違いをしてたオレはいつものようにお説教されるのでした…〜完〜