淹れたてを手渡す三つ編みの教え子
「ほ、ほんとに…飲むの…?///」 ああ、キミが淹れてくれたのなら飲みたいに決まってるじゃないか…ほら、コップ持って…見ててあげるからさ… 「は、はずかしいよぉ…/// うぅ…やだ、あんまり見ないで……ぁ…出ちゃぅ…んッ…///」 ーーシャアァァァ…ちょろろッ…ポタ…ぽた…❤︎ 「ぅぅ…こ、これでいい…?///」 おぉ〜上手にできたね、えらいえらい…キミの温もりを感じる生温かさだ、まさに淹れたてだね! 「ぅ…やだぁ…///」 それにこの鼻をくすぐる芳ばしい香り、思春期特有の黄ばみを帯びた透き通った琥珀色…直に浴びたかったぐらいだよ…う〜ん、最高だ…❤︎ 「ね、ねぇ…それ…おしっこ、だよ…?わたしの…ねぇ待って、やだ…ぜったい、汚いってッ…///」 ーーゴクッ… ん〜❤︎ 濃い味だね、仄かな酸味と独特な塩味…可愛らしいキミが搾り出してくれたって事実がまたスパイスとなってより一層美味しく感じるんだよ…ふふ、キミのオシッコは汚くなんてないし、淹れたてを直飲みしたいくらいさ… 「うぅ…そ、そうなの…?でもぉ…/// えっ!?ゃ、やだっ…まだ、拭いてなッ…ひぁッ///」 ーーぺろっ❤︎ ちゅっ❤︎ じゅるるっ❤︎ 「んッ…あっ❤︎/// だ、だめっ…だよぉ…/// 汚いからぁ…んぁッ!そんな、吸っちゃ…やぁッ❤︎///」 拭いたらもったいないじゃないか、ほらちゃんと脚を広げて、僕が綺麗に舐め取ってあげるよ…ふふ、今日も暑かったしキミも汗だくだったからねぇ…甘酸っぱい汗で蒸れた女子特有のニオイと第二次性徴期の割れ目に垂れた残尿の味…たまらないなぁ 「だめ…だめぇ…舐めちゃ…!そこ…そこぉ…❤︎ き、きもち…きもちいぃッ❤︎///」 ふふ、キミは相変わらず敏感だなぁ…ダメって口では言っても本当は嫌がっていないし、それに僕の言うことを聞いてくれる可愛い生徒だよ…そんなに僕のことが好きかい? 「先生…すき、しゅき…❤︎/// やめないで…先生ぇ…んぁ…きらいに…ならないでぇ…ッ❤︎ わたし…なんでも、するからぁ…ずっと、しゅきだからぁッ…ぃ、イクッ…!イッちゃいましゅ…ッ❤︎///」 ーーこの子は僕の大切な生徒だ…先生と生徒という立場だが、家庭環境があまり良くなかったことやクラスにも馴染めていないこと、彼女の悩みを聞いていくうちに、彼女は僕に好意を持っていった… 元々依存体質だった彼女は僕の家に入り浸るようになっていた…男女の関係になるのもそう時間はかからなかった、僕が教師を辞めることになったことでさらに僕を強く求めるようになってしまったのだ… 正直、僕は彼女に嫌われるようにと、変態的なアブノーマルプレイを強要するも…彼女にとっては僕と離れることの方が不安が強く、順応していき…依存的な部分で言えば、カラダの繋がり…俺を満足させることが彼女の唯一の方法となっていた… 「ーーねぇ…先生…?わたし、どんなことされても…すきだから…先生がしたい時、いつでもわたしが…性処理してあげるから…なんでも、するから…❤︎ だから、いなくならないでね…?///」