腋メカバニ
おぢ
「ふふん、ごしゅじん。庭師が必要と聞いたよ。」 主人「う、うむ…丁度呼ぶところだったのだが…」 主人(これは…任せてくれと言わんばかりの顔だな…) 主人「庭の枝切りを頼もうとしていたんだ。頼めるかな?」 「まかせて、ごしゅじん。全部綺麗にしてみせるよ。」 手元のチェーンソーを持ち上げてからグッと親指を立てて誇らしげに庭へと向かっていく… 主人「程々に頼むよ…?」 主人(以前は木々が丸裸になっていたが…) 主人「剪定ばさみを買ったら使ってくれるのだろうか…?」 ~それ以前の問題な気がするぞご主人~…!~☆