指摘の正しさに気づき、縫い目を真剣に確認する葵
ノロカメのサブ


8月26日(水)~31日(月)「秋の展示会に向けた衣装制作」 8月27日(木)「祖母の布を裁断する」 祖母の古布を使おうとするが、失敗への恐怖から、はさみを入れられない。 閉店する手芸店の店主と祖母の言葉を思い出し、ようやく裁断する。 「大切にすること」と「使わずに保存すること」は違うと理解する。 3.「閉店した手芸店の言葉を思う」 閉店する手芸店の店主の言葉も思い出し、「保存しておくだけが大切にすることではない」と気づき始めた瞬間です。古い手芸用品を添えることで、布を次の作品へつなぐ意味を強調します。