月草
月草


超初期生成物(オリキャラメアさん)をTsubaki3で再解釈してみましたが…印象としては、 ・なんか全体的にツルッとしてるというか、クセ薄め ・Tsubaki2ではマーブリングの形で出てきた背景が、幾何学図形になって出てきたね? という感じで、このあたりTsubaki3の画の特性なのか、ミニマルでツルッとした幾何学図形ばかり生み出してきた僕の生成履歴の影響なのか、が正直よく分からないですね〜。 ただなんとなくの手応えとして、密度の濃い、情報量の多い絵ヅラを自然言語で生み出すには、 尋常じゃないほど緻密で単語数の多いプロンプトを入力しないとダメなんじゃないか? という気もしている!ドヒャー!!w