河童と吸血鬼の愛の誓い(?)を見る新聞屋
パチュリー「あらレミリア、知らない間に河童とやけに熱い関係になってたのね。これは咲夜が偶然通りかかった時に撮った写真らしいわよ」 レミリア「咲夜がいたなんて知らなかったわよ!後で咲夜にお話ししないといけないわ!」 パチュリー「まあそれだけで済めばいい話では済まないんだけどね。左下をよく見てみなさい」 レミリア「はぁ!?何であの文がいるのよ!門番はがいつも寝てるからだわ!後勘違いしないでパチェ!別に私はにとりの事が、その、す、好きってわけではないわよ!感謝を伝えるための簡単な儀式よ!」 パチュリー「その焦りようはやっぱり図星のようね。後でこんなレミィの珍しい場面の一部を見せてくれた咲夜にはお礼でもしに行こうかしら?」 レミリア「良いわよ!勝手にしなさい!私はそんな咲夜を叱ることよりあの新聞屋が変なことを言わないかが心配だわ!」
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- Immissione richiesta originale
- 夜の紅魔館の庭、河城にとりとレミリア・スカーレットが写真撮影を受けていた。ポーズとしてはレミリアがカメラマンから見て右側で河城にとりが左側に立ちお互いに向かい合ってお互いに抱きしめ合って唇同士をくっつける。一番奥にひっそり射命丸文が見ていた。2人は短パンを着ている。にとりとレミリアの身長は全く同じ。真横から見た感じで(全身)。にとりの靴は青でレミリアの靴は赤、にとりとレミリアの上半身はいつも通りで、2人の下半身はそれぞれの色に適した太ももが丸見えのマイクロショートパンツを履いている
- Modalità
- pro
- Dimensione
- 768 x 1280
- Negativo
- nsfw, lowres, bad anatomy, bad hands, text, error, missing fingers, extra digit, fewer digits, cropped, worst quality, low quality, normal quality, jpeg artifacts, signature, watermark, username, blurry
- Watermark
- On
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