【更新】【地獄先生ぬ~べ~パロ】今度は、パウチさん抜きで1
パンダ5


今度は、パウチ抜きで素面の自分で恋の告白を頑張ってみるものの……。 以下、のろちゃんの逆切れ。 「悪い……? パウチ抜きで自分の意思だけで告白するところまでは、私頑張ったわ! 頑張ったけどね! でも、素の地味な自分のままで告白するのが怖かったのよ! 良いじゃない! メイクは女の武器なのよ? 女の子が、オシャレをして何が悪いのよ!? 私だって、あの時みたいな恰好をすりゃ強くなれるって思ったのよ! ……素面のまま、黒歴史を作っちゃったよぉ。 明日から、亀山君にどんな顔で会えばいいのよ……。」 ※パウチさんを、裸にしようとしたら、Geminiに叱られました。なので、服着てます。 まだまだ作ってないシーンがあるけど、とりあえず3枚だけ公開。 ↓話の流れ 中島法子「亀山君に告白したい。今度は、パウチさん抜きで!」 でも、ありのままの自分に対して自信のないのろちゃんは、「あの時みたいな自分」になりたいがために、ついつい格好から入ってしまうのであった。 「だって、素のままの地味な私が、男の子に好かれるわけないじゃない! 良いじゃない? メイクもオシャレも女の子の武器なのよ?」 「そうよ、あの日の輝いていた私になるためにね……。 地味でノロマで大嫌いな、ノロマののろちゃんの姿を、 いじめられっこで、どうしようもない醜い私の姿を、 私ではないもっと素敵なモノで、塗りつぶすの。 そうよ。私は、あの日パウチに憑りつかれてた頃の、輝いていた私に戻りたいの!」