図書館での二人の秘密な瞬間
本棚に囲まれた静かな空間で、大好きな二人の距離がぎゅっと近づく瞬間がたまらなく愛おしいです。眼鏡越しの照れた表情を見ていると、私までドキドキしてしまいます。素敵だと思ったら、いいねやフォローで応援していただけると嬉しいです!
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- 私の隣にいるのは幼なじみだ、よく一緒にいるから「真逆の二人」と言われている、理由は彼は男で私は女、性別自体違う、あと私は白髪で彼は黒髪だ、似ているところは、二人ともオッドアイで眼鏡をかけているところと、服の色が白黒なことだ、私の服はぶかぶかでスカートを履いている、あと彼は感情を表に出ないタイプで、私は感情が出やすいタイプだ、私は彼が好きなので常に笑顔になってしまう、あと私の顔は彼の前だけ赤らんでいる、言い方は悪いけど、彼は普通に陰キャだ、それでも私は好きだ、あと性格も真逆だ、私は結構積極的で、彼はいつも落ち着いている、私たちは高校生で、私服で登校する感じだ、今日は図書館の席に座っている、彼が急に私の頭を撫でてきた、びっくりしすぎて死ぬかと思ったよ、あと私は髪の毛がとても長いし、すごく手入れもしてあるからサラサラだ、あと私は難聴なので彼に支えて貰っている、でもなぜだか補聴器がチラチラ見えるから少し気になる、あとオッドアイの目の色は二人とも同じで白黒だ、それにしても2人とも揃ってオッドアイ、凄すぎる、彼は相変わらず無表情だ、それにしても冬なので少し寒いなぁ、この高校は制服じゃないのでとても気楽だ、すると急に彼がキスをしてきた、さすがの私でもびっくりした、と言ってもそれはそうだ、何も言わずに急にしてきたからだ、しかも座りながら、まぁキスと言っても頬にキスしただけだけどね、 @image1
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