16bitの文字が眩しい黒いゲーム機から、ハードの終盤に出てきたゲームより主人公ちゃんです。
30年前のイラスト・ファンアート・リメイク作品の絵柄が近い良いとこ取り的に学習させています。
試しに生成したらとてもいい感じで小躍りしました。
笑顔とアクションがこれほど似合う女の子も珍しい。
セットで話題になることが多いOャンティは一周回って両方好きです。
シャンOィ、ブラックユーモアかわいい
でもこのゲームのリメイク作品見て「シャンOィのパクリ」とか言われるとモヤつきますねー。
近年リメイク作品が出ていて、魅惑の腰振りに触れた皆さんは脳味噌を侵食されたと思います。
上半身に関してはトリガーワードでかなり再現されます
敢えて言うとポニーテール周辺の白い頭巾が安定しません
下半身はred beltとbaggy pantsが賛否別れるところですね。
baggy pantsなんか花山薫が履いていそうなズボンが生成されることがあります。
気に入らないなら消してください。
剣と盾、相棒のペペログゥも学習させていますが、生成事故みたいな表現ばかりですね
30年ほど前に遊んだ原作ゲームは、見た目に反してピリ辛難易度。
ペペログゥを失った終盤のステージは自力でクリアできず、泣く泣く友人にクリアしてもらいました。
最終決戦の感動的な操作を自分で出来なかったのは本当に悔しかった記憶があります。
リメイク版はまだ遊んでいませんが、あの呼び出しを自分でやってみたいもんです。