ユーザーLoRA

XL
キャラ

Lucrezia (Asgaldh) SDXL Test (NoobAI)

Lucrezia (Asgaldh) SDXL Test (NoobAI) - AI Modelのカバー画像
アップロード日時
2025/01/05 8:34
採用数
949
獲得
29,141
レビュー
大好評  (1)
トリガーワード

1girl,Lucrezia_Noob,silver hair,long hair,antenna hair,blue eyes,red lips,black nails,forehead protector,large breasts, purple thighhighs,armor,cape,shoulder armor,cleavage cutout,cleavage,bikini bottom,ankle boots,brown boots

権限
  • 画像生成と共有を許可する
  • ユーザーによるモデルのダウンロードを許可する
  • 生成画像の商用利用を許可する

詳細説明

自分用テストLoRA。アスガルドのルクレシアさんLoRAのNoobAI版。

・推奨ウェイト: 1.0 付近
・推奨モデル:
 [BespokeIllMix_20241130](https://pixai.art/model/1819616978420040643)
 [WAI-○○○○-illustrious-SDXL](https://pixai.art/model/1799559420138818022)
・カバー画像は [BespokeIllMix_20241130] (+ Hyper SDXL(2steps))にて生成しました。

※併用推奨LoRA
・ [Hyper SDXL](https://pixai.art/model/1783699585926255419)(2steps) (低ステップで生成する場合)
  (推奨ウェイト:0.8~1.0)
・ [Detailed anime style - SDXL_pony](https://pixai.art/model/1736754211036393297) (絵の安定感が増す)
  (推奨ウェイト:0.7~1.0付近)
・ [sdxl flat](https://pixai.art/model/1677909401689708506) (フラット感の調整。プラス値でフラット感増。マイナス値でディティール増)
  (推奨ウェイト:とくになし。-0.5~0.5あたりが無難)
・[XL Outline / 轮廓线 pony/sdxl/kohaku](https://pixai.art/model/1743466759013856319) (輪郭線の太さの調整。ブースト系LoRAを使うと輪郭線が太めになりがちなので、LoRA枠に余裕があれば輪郭線を少し細くする)
  (推奨ウェイト:-0.1~必要に応じてマイナス値を増やす)

使えそうなタグ
●[剣を持たせる]
holding sword,

●[光る剣を持たせる]
holding sword,glowing sword,

●[馬に乗せる]
horseback riding,white horse,saddle,stirrups (riding),reins,bridle,armored animal,holding reins,

※XLでの生成はクレジットの消費が激しいため、まず低ステップ対応のLoRA
「Hyper SDXL」や「 [LCM&TurboMix LoRA (eular a.fix) XL](https://pixai.art/model/1687631572599847061)」や「 [DMD2](https://pixai.art/model/1810009785472319745)」など
を併用して試してみて下さい。
 (だいたいステップ数:8・CFG Scale:1.5くらいで問題ないかと思います)
※「Hyper SDXL」使用時、モデルとサンプラーの組み合わせによっては色ムラが発生する事があるようです。
(Euler a より Eulerの方が出にくいようです)

その他
・おでこに模様が出てしまう場合,ネガティブにforehead mark,を追加して下さい。
・顔が小さめの構図の時、顔の描画が雑な感じになりやすいので、
気になった場合は「顔修正」を使用して下さい。
→[1]普通に顔修正  おすすめ設定(300クレジット・Hyper SDXLなど使用時) ※1280x768の場合。コストは画像の大きさで変わるようです。
 Sampling Steps…[7]
[2]i2i(ベース画像として使用)での顔修正。
→おすすめ設定(200クレジット・Hyper SDXLなど使用時) ※1280x768の場合。コストは画像の大きさで変わるようです。
 参考画像のStrength値…[0.55]
 Sampling Steps…[9]
 (※絵を変更を少なくしたい場合は、Strength値を下げてその分ステップ数を上げる)
・(250116) TensorArtでも使えるようにしようとしたのですが、エラーが出てしまい使用可になりませんでした。
 →解決しました。自分のミスだったのですが、気付くのに3ヶ月かかってしまいました。
・(250417) TensorArtでも生成できるようにしました。(PixAI同様、登録が必要です)。
(https://xxx/models/851904062969410201)
・(250620) ページの表示がおかしくなってたので修正。

コメント