かんぱあい!
mitj
三白眼ちゃん「ぐすっ…えぐっ…びええええええん!!😭グビグビ…🍺」 学者「いい加減泣きやめって…」 三「だって…だって…」 学「しょうがねえだろうが。あの魔族女(白魔導士さん)、自業自得だろうが。お前のこと騙した挙句殺そうとしやがったんだぜ?」 三「でも私は友達だと思ってたんだもん。何か企んでるのは知ってたけど、いつかは分かり合えるかなって…グスっ」 学「甘いな〜。お前らしくもない。…まあ今回はお疲れさんだったな。今日は奢ってやるから好きなだけ飲んで好きなだけ泣け」 三「ありがと…(すびび…)、ねえ学者ちゃん、私頑張ったよね…?」 学「?…あぁ。そうだな。よくやったんじゃないか?正直私達も助かったよ。あの遺跡の設備(おめーらが派手にブッ壊さなきゃもっと良かったが)を解析すれば、研究の助けになりそうだ」 三「コスプレ」 学「は?」 三「ご褒美にコスプレして。衣装その他諸々私が用意するから」 学「絶対に嫌だ!断固として拒否する!」 三「びええええええええん!!😭」 学(どうすりゃいいんだよコイツ…😮💨)