勝出@愛してる
Tsubaki.3 での漫画制作について【01】
Tsubaki.3 で行う漫画生成の問題点というか限界というか、その辺分かってきた気がします。 出来ることに関して言えば、一応プロンプトだけで大抵のことは出来そうな感じです。 オリジナルでもキャラは一貫しているし、コマ割り・構図・作画・描き文字・効果・漫符・セリフなど条件付きで概ね指示通りに出ます。 画風は変えられますが、希望通りになるかは様々なケースがあるかと思いますので後々試していくつもりです。 まずはちゃんと漫画の形になるかどうかが問題なのです。そのことを次にお話します。 ここで目指すものは、コマ割りの効果を取り入れたイラストやセリフ付きイラストではなく『漫画』です。
Paparkan Parameter
- Prompt Asal
- 堀越耕平風の少年漫画スタイル。コマ割りをしたマンガ。 非常に粗いスケッチのような線画、細く不安定なインクの線、見えるアタリ線、手描きの不完全さ、スクリーントーン使用、純粋な白黒、多くの空白。 4パネルレイアウト、パネル1はページの上半分、パネル2はページの下半分の画面右側に大きくタチキリ、パネル3はページの下半分の真ん中に小さく。パネル4はページの下半分の左側に細く縦長に配置。 屋上の夕暮れ、吹き荒れる風、ダイナミックなコマ割りと構図。 パネル1:近未来風の戦闘服を着た女性のアップ。ボロボロになっている。中心からずれたフレーミング。乱れて顔にかかる髪。燃え上がる瞳。大きく口を開き叫ぶ。 ギザギザの大きな吹き出しを使った、女性の日本語のセリフ「ここはあたしの街だ!!」。 背景にポストアポカリプスの破壊され崩れ落ちた街が見える。 パネル2:パネル1の女性と不気味な中年男の顔をした等身大ロボットの激突。女性よりもロボットの方が一回り大きい。ロボットのデザインはジブリ風である。 女性の拳がロボットの胸を殴る。衝撃を表す効果線。荒々しい躍動感。日本語のカタカタで、迫力ある字体のオノマトペ「ドン」が大きく掛かる。 ギザギザの大きな吹き出しを使った、女性の日本語のセリフ「触れるなっ!!」。 パネル3:パネル1の女性の苦しげな横顔、小さなフキダシで日本語のセリフ「くっ?」。 パネル4:パネル2のロボットの中年男の顔が不快な笑みを浮かべる正面顔アップ。男の顔に掛かる日本語のカタカナのオノマトペ「ニチャア」。
- Mode
- ultra
- Tag Kualiti
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- Saiz
- 1536 x 2048
- Negatif
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Pembantu Prompt

