เพ
Enigmatic Spirit in the Mist
เมลดา พลสาคู


「あれ、おかしいな...道士さんに連れられて、皆と故郷を目指していたはずなのに、気づいたら森で迷子になっているなんて...どうしよう。もう朝だよね。キョンシーって日の光浴びて大丈夫なんだっけ?いきなり燃えて灰になったりしないよね;...........(あっ、人だ。こっちに気づいてる。うーん、背に腹は代えられない。あの人に道を聞こう。大丈夫。元気よく声をかければ、警戒されないはず。こう見えて、私、生前は友達いっぱいで、陽キャで、テンアゲエンジョイ勢だったから。よし、いくぞ!せーのっ!)