今後どうする白魔導士さん
drunker
三白眼ちゃん「??どうして恥ずかしがってるんです?いつも着てた服(?)じゃないですか」 白魔導士さん「その…人間になってから着てみたら急に恥ずかしくなってしまって…」 三「なるほどなるほど~。う~ん、恥じらう白魔導士さんもイイっすねえ…グヘヘヘ…🤤…痛っ!😫」 学者「バカな事やってんじゃねーよ。騒ぐなら帰れ!」 白「あ、ありがとう…」 学「フン。勘違いすんな。このバカの奇行が見るに堪えなかっただけだ。この際だから言っておくが、私はお前を信用したわけじゃねえ。妙な真似をしやがったら叩き斬るからな」 白「…わかっているわ…。私が敵だと確信したならいつでもどうぞ。」 三「二人とも仲良くしてよ…😢」