シンダーのしもべ ルビー&ワイス
サードニクスエレク
シンダー「さぁ、2人とも。このお方が私たちの主であるセイラム様よ。 お行儀よく、ね。」 ルビー「だ、誰があんたなんかに、ああっ、サングラスが私のトラウマを、チョーカーが私の首を!くっ、でも私は負けな…!うう、セイラム様…よろしく、お願いします…(く、口が勝手に…)。」 ワイス「ふん!情けないですわねルビー、私は絶対にあなたなんかに… な、なんですか、この光景…やめてくだ…うう、首が!わ、私がこんなものでしたが…も、申し訳ありません、セイラム様、ご無礼をお許しください、私はあなたに従います…(!?何を言っているの、私は?)」 シンダー「ご覧ください、セイラム様。 彼女らは自らの意思でここに来たのです!」 セイラム「…一応聞くが、コイツラ本当に自分の意思で来たのか?というか無理やり言うこと聞かせてないか?シンダーよ。」