未来を見据える研究者
シンベイ


【ヤマドリ】「お待たせしました!!ついに私達の立ち絵、公開です!ちなみに隣にいるのが【ネグル】です。普段はこんな姿ですがいろんな姿に変身できるんですよ~。」 【ネグル】「イエ~イ!皆見ってる~?僕だよ~、コイツの言う通り人間の姿にもなれるんだ~✌️ 凄いでしょ~。(ドヤァ)」 【ヤマドリ】「ハイハイ凄いね~(棒)、…あ、そうだこの場を借りてご報告。コミュニティコンテスト『無限にときめく君と僕』に投稿していた [作品名 貴方と見た 花火] が第4位に入賞しました!!この作品を見てくれた方、いいね👍 してくれた方、本当にありがとうございます!!」 【ネグル】「ありがとね~。…っていうか棒読みはひどくない⁈もっと反応してくれてもいいじゃんか!!」 【ヤマドリ】「いやぁ~、……なんか慣れってやつ?」 【ネグル】「えぇ……。(困惑とショック)。゚(゚´Д`゚)゚。ピャ~~!!」 【ヤマドリ】「わーー!?ゴメンてぇ!!あぁもう、買ってきたアイスあげるから!!」 【ネグル】「わーい!やったぁ!!アイス アイス~😊 」 【ヤマドリ】「……。(アレ?もしかして最初っからこれが狙いだった?)....1本取られたなぁ。......今日はこれでお開きだね。それじゃあまたどっかの作品で!バイバ~イ!!」