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もふり

2026.03.14~ ※コメントの返信はすみませんがほぼしてません。 ※下に生成参考メモも色々書いたのでどうぞ。 もふもふのケモ耳娘が大好きです。 いつもは見る専門ですが、たまには参加してみようかと。 工場動画は色々動かせて楽しいね。 動画に凝ってます。 (V4.0動画が楽しすぎる。マルチリファレンスは難しいけど、うまく行くと作った本人が一番驚くクオリティー。) 絵のプロンプト晒してるのも有るので同類が増えれば良いな。 ※PixAI使い方の紹介をほぼ見てないので適当に日本語だけでやってます(汗)  詳細設定のネガティブ(今の所使ってません。使えれば一気に変わりそうな気もする?) だいたいTsubaki.2 スタンダード スタイル無し LoRA最近使い始めてみてます  良さそうならプロ~ウルトラ  スタイル時々他を試す 色々表現とかをステップアップして壮大な感じとか目指したり より良い表現に出来ないかと部分毎に徐々に変えてます。 おすすめ(一枚の絵で一度に色々試せるのでお得)  4個くらいに画面分けて  色々な構図と視点のバリエーションで書いて  「キャラクター情報」 メモ 生成は2回くらいするのが良いかも  全く違うイメージが出てくることが多い。 生成された中で良い表現が有ればきっとプロンプトで再現できるはず。  絶対ではなくとも出やすくはできると思ってやってます。(挫折した物も有りますが) 少ない言葉で済ませるのが良さそうな気がする。 おのまとぺは通じないこともあるので注意。 単語の組合せで色々雰囲気が変わる。(表現しきれない程細かく精緻にしようとすると表現が潰れてアニメ調になる) (Tsubaki.2ライトモードでも凄い感じの表現になる):超鮮明細部詳細立体極超精密機械群超高圧縮過密集体空間世界群 コントラスト・彩度・艶やか・淡い:絵の感じが変わります(高とか超とかでもっと変わります) 瑞々しい:若干濡れてます 実写:実写の様に超リアルになり、デザインもアニメ感が無くなる 3D:平面な絵に立体感が出る・完全な3D絵になる 鮮明:クッキリした表現になる 細部詳細:表現が細かくなる 超:凄くなる 超超:もっと凄くなる 極超:細かすぎて表現しきれないことが多くなる(曖昧な精細ぽい表現・細部潰れてアニメ調・近距離の構図で精緻な絵・風景的な絵なら遠くまで精緻) 群:何かが増えた感じになる 過:何かが増えた感じになる 高密度:ギュッと増した感じになる 高圧縮:なんか凄くなる 詰込まれた:増える ギッシリ詰込まれた:もっと増える 立体:立体配置が増える・平面の光にメタルの立体物が付加される(魔法陣) 次元、3次元、4次元、多次元、多層次元:変わった感じが増える(青い光・かカラフル・沢山の浮遊物・漏れ出て来る円錐的何か) 透明:半透明が増える、全部透明にはならない 鮮明に見える透明:ただの透明よりもっと透明 金属光沢:金属の質感が変わる 透明部の反射:透明の質感が美しくなる 水面に反射:写りすぎなら薄く反射 触れられると簡単に形を変えるほど柔らかい:何がとは言いませんが、とてもとても柔らかい表現ができます。 数 沢山:2~4程度とか少ない感じ 10・100・1万とか  絵の状況的にあり得ない数の指定の場合、実際全然そこまで描いてくれません。  でも数の雰囲気は確実に変わります。 メモ 指定した物は絶対表現しようとしてくる事が有る(青色の目:後ろ姿にしたくても絶対振り向く)  ※こんな子を描きたい!と獣耳・髪型・目・胸・ズボン・靴下・靴とかあちこち指定すると   絶対全身を写し、前を向き、何かと被って隠れる部分など許さない!描かない構図など許さない!   という非常に狭い条件内の人物絵ばかりになってきます。(入学式の校門前写真のような人物絵)  無視の指定を入れると狭まった表現から解放される(それまで沢山無駄にしました)   「向き、重なり、絵の外、で見えない所が有っても良いよ」   ※上半身の耳が何か被って隠れている、下半身の指定した靴は画面枠外で写りすらしてないような絵もできます。    絵の視点(カメラ写り?)の指定と合わせると効果的です。  ただし、当然表現しない事も増える。  代わりにプログラムみたいに色々なパターンの時の条件を書いておき、画像生成を指定情景のパターンで色々作れる。   ※条件はあくまでそれっぽくしてくれるだけです、破りもする。   ※画像の生成失敗も増える。   こんな感じでPC画面に表示するものを指定   PC画面内はオフィス街、ビル内、工場内、洞窟、森、廃墟、など様々あるが工場内が多め、    オフィス街は通行人が大勢逃げ惑っていて、空にジャンボジェット飛んでいる、    ビル内は無人で書類が床に散乱している、    工場には警備ロボ多数、    洞窟はベトベトで下は赤黒い液体流してモンスターが多数、    廃墟には装甲車を道路に停めて、兵士が3人で銃を撃っている。 重複や矛盾:その表現が無くなったり、表現がおかしくなる  出来るだけ一カ所にまとめて書いて矛盾をつぶす 状況的にできないパターンの時に無理やり実現しようとおかしな絵になるなら  「出来る時だけやって」みたいなのが効果が有ったはず。(生成履歴絵はどこだったかな(汗))  ※使い方に気を付けないと、やって欲しい事を全然やってくれなくなります。   だってやらなくても良いと指示しているから。 人の枠から外れてくれない時(人としての範囲定義でもある程度あるのでしょう)  「人としてあり得なくてもいい」とか条件いれると効果が有りました。 1つの絵に4通りのシチュエーションを重ねて描いて。  1枚の絵に仕切り線なくいくつか描いてくれます。   プログラムのif文みたいな条件分岐的なものを書いてると   シーンごとになんとなく別条件パターンを実行して描いている感じが有りました。 画面分割と表現  絵を3つに分けて描いて。  左は部屋を広く映すか、シチュエーションを4つまで重ねて描いて。  中央は被写体との構図にバリエーション持たせて。  右は妹の目をカメラとして見えてるものを描いて、極近距離の時も含めて。 重ねて描いて:区切りのラインなしで絵を重ねてくれる。 極近距離:すぐ近くを描いてくれる。(近くでと書いてもちょっと遠い) 妹の目をカメラとして見えてるものを描いて:指定した誰か又はその近くからの視点になる。 彼女と同じものを見せて:キャラクターが見ている風景を描いてくれました。 ※彼女の目からの光景とは限らない。(近いけど大体違います) 動画 【※気に入らない部分がちょっとなら妥協も必要です。クレジットはいくらあっても足りません。】 凄い絵はすごい動画になりやすい。  たぶん曖昧な部分が少ないAIが理解しやすい絵とプロンプトが上手く行きやすいのかも。  3Dぽい絵だったり、描写が細かく、絵の中で砲台とか照明などのギミックが多いとAIが勝手にそれらを使って派手にしてくれる。 画像のレタッチで同じ絵の始まりと終わりになる絵を作って動画にすると動画の絵が安定し易い。  キャラの周りに何かを沢山浮かべた終わりになる絵を作る。  キャラの持っている物を消して、何かする前の絵を作る。 細かく指定し過ぎるより、方向性を示してAI任せの簡単な指示の方が良くなりやすい。  (V4.0だと逆に細かい描写指定した方が動画のリアリティーが遥かに増しました。) 元絵に無い部分が多いのは絵が変わりやすいかも。  (V4.0だと存在しない部分の表現力が格段にUP)  逆に存在する部分を隠すのは大丈夫。 動画時間に対して無理な指示は絵が変わりやすいかも。 指定した言葉がおかしい時は漢字をひらがな、カタカナで置き換えると多少良くなりやすい。 V3.2(日本語)で言葉指定しないと勝手に雰囲気に合う言葉を話しだす。 始まりと終わりの画像を繋げる動作の中で無理な表現になる時は、中間動作の指定を追加する。  失敗例:寝た姿勢で背中側から尻尾を足の間を通して抱き抱えて欲しかったが上手くいかなかった。      尻尾は千切れ、毛玉が太ももの上を移動してから前で抱き抱えた。(ホラーな映像だった)  改善:片足を少し上げさせ、その間を尻尾を通させる指示を入れたら上手くいった。 動く:最初から動いている・動画が始まってから動き出す 動いている:(たぶん)最初から動いている V4.0動画  V4.0 Lite Preview & Preview(基礎モード)   V3.0高一貫性みたいなものかも?プロモードと違い大きな変化に対応してくれない気がします。   逆にあまり大きな変化をさせたくない動画とかなら良いのかな?   クレジットがちょっとだけ安くても基礎モードはやめた方が良いかも。  V4.0 Lite Preview(プロモード)   V3.2の改良版の感じ。プロンプトの指示をかなり聞いてくれ、綺麗に動いてくれます。   画像に無いものはプロンプトで結構自由に作りだせたりします。   色々な挙動のテストとかを5秒で試したり、15秒の大作もLiteで良い感じにできるなら(プロモード)でいざ製作!が良い感じに。  V4.0 Preview(プロモード)   Lite版だとちょっと上手くできない事が出来たりしました。   Liteよりも表現力が増します。動画によってはキャラクターの生き生き感が別物になりました。でも高い! V4.0以前よりプロンプトが楽になりました。  プロンプトの理解力が上がっていて表現可能なものが増えました。  演奏や歌も簡単に表現してくれます。  動画:学際練習3(ロング動画版) V4.0マルチリファレンス:使い方が難しいです。  ・画像切り替え形式の映像が作れる  ・背景画像の中に別の複数画像からキャラクターを連れて来て動かせる  (1)参考画像を沢山使ってもプロンプト次第ではただ画像の切り替えになります。     プロンプトのストーリーや指示と合った画像だといい感じにつながります。     動画:うちの娘で宇宙艦隊戦(完成)(V4.0マルチリファレンス動画版)  (2)参考画像で(ステージ)(背景なしキャラクター1)(背景なしキャラクター2)の3枚構成で     ステージ上にキャラクターを配置することが出来ました。     背景(立体感のあるステージ)とキャラ(デザインが鮮明で細かい)を別画像から組み合わせられるので立体感のある綺麗な動画になる。     でもカメラワークしっかり指示しないとステージ端からカメラが動画終わり頃にやっとキャラに到達したりします。     ※「キャラクターの描いてあった絵の背景は写さない」で背景有も使えました。     動画:3Dアニメぽい狐機械少女8(機械学園祭 完成動画版)  (3)リファレンス画像の更なる活用     プロンプトの文章内に参照画像を配置できます。     @を打つと登録した参照画像リストが出るので選ぶと、そのプロンプト内の文章に織り交ぜて何度も使えます。     動画:学園祭準備(機械学園祭 動画版) 歌は指示すればサビから始められる 時間内で終わらせる指示を入れると結構上手く歌や踊りを完結できました。 楽器を持っていなくてもプロンプト指示でギターとかドラムとか動画に出せます 投影型ホログラフィックディスプレイにオーディオスペクトラムアナライザ表示が出来ます ステージ演出から入るとカッコいい リレー形式でマイク渡してくれる 難しいけどホログラフィックフレームからキャラクターが実体化してくれる 早送り風表現できました「10倍速映像で」 詳細な指示をすると結構色々やってくれるようです  ただ破壊とか書くのではなく壊れ方の詳細まで書くとリアリティーが増します。   例:他作品に触発されて、私も迫力ある動画を作ってみよう。2(4.0プロ マルチリファレンス動画)  建設の仕方を描くと建設動画が出来ます。  例:建設出来るんだ!?(機械学園祭 ステージ建設 v4.0ライト動画版) アクロバット  (ロンダート・側転・後方宙返り・前方宙返り)などアクロバットなことも出来るようです。   試せば色んなアクロバット動作出来そう。   ただ、変な動きになることも多いので扱いは要注意。   例:アクロバットなテスト2(動画)

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