アキト(私の世界)とタマ(黒猫アキラ様の世界)の会談…?
アキト「まさかそちら側からこっちに来るなんて予想だにしてませんでしたよ、タマさん(黒猫アキラ様のキャラ)。」 タマ「そう?同じ天使なんだし、こういうのも良いんじゃないかしら。」 アキト「そうですか。ではお尋ねしたいのですが…どうしてああも人間という存在を気に掛けるんですか?僕には理解不能です。」 タマ「そう?あなたの世界のところにも天使はいるけど、私みたいに大切に思う子もいるじゃない?」 アキト「派閥にもよりますけどね。指導派に属する天使はあなたみたいに人間を大切に思う傾向があるし、監視派に属する奴らも無闇矢鱈と人間に攻撃的な態度をとる者はあまりいません。まぁ、僕ら粛清派から見れば意味不明なんですが。」 タマ「…あなた、本当に人間が嫌いなのね…」 アキト「実際、人間って腐った肉みたいな奴らじゃないですか。 平気で自然や環境を破壊するし、動物はもちろん自分達同士でも虐げるし、下らない諍いで下らない戦はするし、神や僕らに対して敬意を払わないし、信仰だのなんだの言い訳して金儲けとか洗脳支配とかクソみたいなことに神や僕らの名前使うし、救いようないですよ。」 タマ「そうかしら?私のところは悪党もいるけど、みんな明日のために頑張ってたり、誰かを大切に思う人たちもいるし、私達の助けになるべく奮闘してる人達もいるわよ。 リンちゃんだってとってもいい子だし!」 アキト「…僕らの世界とタマさんの世界では人間の質ってやつが違うんですかね… そうだとすると僕らの世界作ったやつは相当性格が悪いことになりますけど。」 タマ「まぁ、そこは創造主(作者)にもよるんじゃないかしら(汗)それはそうと、このお菓子、とってもおいしいわね!」 アキト「…そんなに食って大丈夫なんですか。またそちらの神とやらにどやされなきゃいいんですけどね。…まぁそちらの世界の野菜のうまさには感心させられますが。」 タマ「大丈夫、大丈夫!どうせバレてないわよ!…まぁバレてたらその時はその時で言い訳すればいいし。」 アキト「…あなたも結構ズボラというか危機管理能力足りてない気が…。」
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- noon, garden, paradise, table, tea time, tea on table, salad on table, sweets on table, aqult(boy, shota, white hair, angel, raphael, seraph, sadness, disappointed, yellow eye, mechanical wing, light wing, thunder wing, white, expressionless, summer uniform, best quality, ultra details, muted colors, halo, left side, sitting on chair, elbow own table,), tama(smile, enjoy, right side, open mouth, holding sweets, sitting on chair,,Holy angel Tama,little body,A cartoon of girl with white wings,girl,holy angel,(blue hair),short hair,green eyes,light blue dress,white cape,(blue flare skirt),((middle skirt)),white boots with red jewels,)
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