マ
にとり✖︎レミリアのデート(?)❶
マグヤ


にとり「ねぇレミリア、この手っていつまで繋いでるつもりかな?私もまあ繋いでない片手でスマホをいじれるからいいけど、レミリアは不便じゃないのかい?」 レミリア「私を誰だと思ってるのかしらにとり?この偉大な吸血鬼に不便という言葉は存在しないし、それに私はデートが終わるまではにとりの手を離すつもりは1ミリもないわよ。」 にとり「何か本当に私とレミリアのデートが始まった感じがするね。まぁさっき電話したものが来るまでゆっくりスマホをいじりながら待ってようか。」 〜さぁ等々レミリアからにとりの手を離さないと宣言した!さぁここからどのような甘い1部が取れるか!是非次回もお楽しみに〜 (試しにここまでの写真は私、射命丸文がこっそり撮影しておりますので、ここからも更に素晴らしい映像をお届けしますよ!)