【拡散希望】みんなでいいねを守ろう【長いですが読んでほしいです】
コンテスト新評価基準を作成しいいねを制限しない。内容は以下の通りです。 1. 現行のコンテスト評価および「いいね」に関する問題点 * お義理・慣習化による評価の歪み:作品自体のクオリティではなく、付き合いやルーチンワーク的な「いいね返し(いいね合戦)」が横行し、コンテスト本来の趣旨に沿わない評価が反映されている。 * 手間に依存する評価システム:時間をかけて「いいね」を多く押すほど評価が伸びる仕組みになっており、作品の出来栄えが正当に評価されにくい。 * 企業・運営視点での事情:企業主催コンテストでは、数万件の作品を無作為に見るのが難しいため、「いいね数」を人気のバロメーターやスクリーニング(足切り)の目安にせざるを得ない側面がある。 2. コンテスト改善のための提案・アイデア * 「いいね」とコンテスト評価の切り離し:日常の「いいね」は参考値とし、コンテスト用の専用投票システムを導入する。 * 投票ルールの厳格化: * コンテストページからのみ投票可能にする。 * 「1日1作品まで(持ち越し不可)」や「同一作品への重複投票不可」など制限を設ける。 * 評価基準の多様化:各コンテストに特色が出るよう、評価基準や専用ポイントの運用方法を工夫する。 ・各人のコンテスト投稿作品数の制限。 3. 現状に対する見解と懸念 * 規制・アプデへの賛同:手間に比例して評価が伸びる現状を抑えるため、連打制限や評価システムの規制強化には大賛成であるが、コミュニケーションツールであるいいね規制ではなく、評価基準新設により行われるべきである。 * 不正や形骸化への懸念:投票枠を絞りすぎると複垢問題が発生する懸念があり、逆に枠を広げすぎると惰性の評価になりかねない難しさがある。 * プラットフォームの将来への危惧:適切な改善がなされない場合、コミュニティの健全性が失われていくことへの寂しさや不安を感じている。 * 運営への意見提出:上記の懸念や具体的な改善提案(評価基準・専用ポイント運用など)は、すでに運営側へ提出済みである。
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