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- 原始提示詞
- 人物1:メジン=ガースハル。亡者剣豪。『打空剣』のガースハル。身長190cm 近い、黒檀色の肌のアジア系男性。 年齢は30台前半に見える。黒髪を短く刈っているが、左右の側頭部だけを長く伸ばした三つ編みにしている。細身だがボクサーのように筋肉質。肩幅が広く、腰が細く、腕が通常より拳二つぶんほども長い。 剣術の達人である。 顔の左半分が白骨化しており、左の眼窩からはムカデが這い出ている。 ガースハルの足元には影がない。 中世インドやスリランカ系の戦士の装束に、上半身は日本の着流しを混ぜたような、肌の露出の多いファッションを着ている。衣類のベースカラーは暗いオレンジと苔緑。足元は草履。帯は暗い紫色。右肩をはだけ、たくましい筋肉がのぞいている。 左腕も白骨化しているが、指先まで長い袖に隠れて見えない。 オブジェクト1:妄霊剣。左腰に、長い剣を吊るしている。剣の鞘は、白骨と緑の蔦を組み合わせたような、「墓地」を思わせる芸術的かつ恐怖的なデザインである。 ガースハルは少し首をかしげ、大きな樽の上に腰掛けている。力を抜いた自然体だが、異様な殺気を漂わせている。あちこちに返り血を浴びている。 場所は中世ヨーロッパ風の野戦陣地。時刻は細い三日月の見える深夜。 殺伐とした虚無的なトーンで。 南アジアやインドのファッションの雰囲気を忘れずに。 左腕は長い袖に隠されて完全に見えない。白骨化しているのは、絶対に、顔の左半分だけ。 全身が、冷たい翠色の、不気味に揺らめく霊気を帯びている。 人物1の左側からの構図で。 右と左の指定に注意せよ。 ガースハルの足元には、切り落とされたばかりの巨大な怪物の左腕が落ちている。皮膚は紫色、指は四本、鈎爪があり、人間のものではない。
- 模式
- standard
- 風格
- 硬派銳寫
- 品質標籤
- 最高品質を指定, ﹝提示詞﹞
- 尺寸
- 768 x 1280
風格: 硬派銳寫
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