しれっと生きてる
drunker
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学者「で、テメエは今後どうするつもりなんだよ?またクソしょうもねえ悪巧みでもする心算か?」 白魔導士さん「さすがにもう懲りたわ…ここへ来たのはお別れの挨拶をするため。負け犬に相応しく、下等生物と見下していた人間として何処かでひっそりと生きていくつもりよ…」 三白眼ちゃん「そんな…」 司書さん「話は聞かせて貰ったわ!」 学・三・白「!?」 司「白魔導士さん、そういうことなら貴女、この古代図書館で働かない?貴女、悪巧みは置いておいても本は好きなんでしょう?」 白「え、ええまあ…」 司「なら決まりね!早速明日から働いて貰うわ!ビシビシしごくから覚悟しておいてね!😁」 白「え、あ、はい…お願い、します😮」 学「えぇ…何だよこの流れ……。ん?どうした三白眼?」 三「うおっしゃあああああああああああああああ!!🤩🤩🤩🤩」 学・白「ひいっ!?狂った!?」 三「いや~よかったよかった!これにて一件落着!白魔導士さん、これからよろしくお願いします。今度お近づきの印に一緒にコスプレとか如何ですか?」 白「え、あ、その…」 学「…いいのかこんなオチで…?😟」