こいつらまだやってたのかよ…
drunker
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白魔導士さん「人間の術法では〇×だけれど、魔族はここが△□になっていて…」 学者「ふむふむ…」 術師「なるほどな…」 三白眼ちゃん「え、ちょ、これ、どういう状況」 術「おお三白眼、久しぶりだな」 学「なに驚いてるんだ?」 三「術師くんお久しぶり😊って、違ーーーう!!学者ちゃん、どうして白魔導士さんと普通に話してるのよ!?」 学「ん?魔族の術法について聞いてみたら中々奥が深くてさ。知識としては持ってたが実際の使い手に聞くと新しい学びが山ほどある。んで、白魔さん博識で説明が上手いから講義して貰ってるんだよ」 三「し、白魔さんてニックネームまで付けて…」 学「暇ならお前も聞いていけよ。為になるぞ…ん?どうした?」 三「うがああああああああああ!!😡」 学・術・白「ひいっ!狂った!?」 三「私の気苦労はなんだったのよ!も~~~!学者ちゃん!絶対コスプレさせてやるんだから!(タッタッタッタッ)」 術「なあ、事情はよくわからんが不穏な事言ってたけど、大丈夫か?」 学「知るかよ…ハァ…」