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紅朱雀@主に自分の使う立ち絵制作と推しのファンアート制作

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A full body shot from a slightly oblique front angle depicts a life-sized, exquisite female ball-jointed doll standing in the center of a dim, abandoned Japanese apartment. The doll has flawless porcelain white skin with visible ball-joints at her shoulders, elbows, wrists, knees, and ankles. She has champagne-gold long hair, large white rabbit ears with pale pink interiors, and a small white pom-pom tail. Her deep sapphire-blue glass eyes stare directly at the viewer with an ecstatic, serene smile. She wears a pristine black Gothic Lolita dress with dusty rose and ivory lace accents and dark brown short boots. Her right arm is gently extended toward the viewer, palm up in an inviting gesture, while her left arm rests naturally by her side. The room contains aged wallpaper, dusty wooden floors, and old furniture, with a vague, dark humanoid presence lurking in the far background. Outside the window, a massive, deep red full moon casts an eerie crimson light through thin curtains, creating unnaturally long shadows. The atmosphere is a blend of dark fantasy and analog horror, featuring subtle film grain and faint scanlines, contrasting the cold blue of her eyes against the oppressive red moonlight.
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オリジナルプロンプト
【基本構成】 最高品質、超高精細、4K、超高解像度、高品質アニメイラスト、精密描写、繊細な陰影、幻想的、神秘的、ダークファンタジー、アニメホラー、ゴシックホラー、アナログホラー、可愛らしさと恐ろしさが同居した世界観。 ソロ、一人の女性型球体関節ドール、等身大の人形、人間とほぼ同じ大きさ、約7頭身、スレンダーで均整の取れた体型。 頭頂の白いうさぎ耳から靴先まで完全に画面内へ収めた全身像、フルショット。 身体、両手、指先、両脚、靴先、うさぎ耳の先端まで一切画面外へ切らない。 正面~わずかに斜め正面。 キャラクターを画面の主役として配置する。 「美しいゴシックロリータの女性型球体関節ドール」 「白兎」 「静かな狂気」 「古い事故物件」 「赤い満月」 「アナログホラー」 これらの要素を完全に融合させ、一人のキャラクターとして成立させる。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【キャラクター本体・最重要】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 人間とほぼ同じ大きさの、美しく精巧に作られた女性型球体関節ドール。 人間そのものではなく、明確に「精巧な人形」であることが分かるデザイン。 滑らかな白磁のような肌。 清潔で傷のない陶磁器質の表面。 白く透明感があり、柔らかな光を受けてごく淡い光沢を持つ。 顔立ちは人間の美少女を模して精巧に作られているが、よく見ると人間ではないことが分かる程度の人形らしい無機質さを残す。 肩、肘、手首、股関節、膝、足首には球体関節構造。 特に肩、肘、手首、膝、足首の関節を視認可能にする。 球体関節を衣装や髪ですべて隠さない。 ただし関節を機械的なロボット関節にはしない。 金属フレーム、配線、油圧シリンダー、メカパーツにはしない。 白磁製のアンティーク球体関節人形らしい、美しく滑らかな関節。 関節の継ぎ目は細く端正。 不自然な隙間や破損はない。 全身は非常に細身でスレンダー。 手足は細く繊細だが、極端に長くしない。 自然な約7頭身のプロポーション。 胸部や腰回りは過剰に強調せず、上品な人形らしいシルエット。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【白兎要素】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 頭頂には一対の大きな白いうさぎ耳。 柔らかな垂れ耳寄りのデザインだが、完全に倒れきらず、シルエットとして白兎だと認識できる形。 耳の外側は純白。 内側のみ非常に淡い桜色。 耳全体をピンク色にしない。 うさぎ耳も人間の獣耳というより、球体関節ドールへ取り付けられた精巧な白兎モチーフの耳として自然に融合させる。 腰の後ろには、小さく丸い純白のうさぎ尻尾。 耳と尻尾の色を統一。 白兎要素を追加しても別キャラクターにはせず、あくまで一体の「白兎型女性球体関節ドール」として成立させる。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【顔】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 非常に整ったアニメ調の美しい顔。 清潔で端正な人形の顔。 左右対称に近い繊細な造形。 細く美しい眉。 繊細なまつ毛。 小さく整った鼻。 薄く上品な唇。 陶器人形のような滑らかな肌。 顔そのものは可愛らしく美しいが、人間にはない静かな違和感を感じさせる。 顔をこちらへ向ける。 視線は完全なカメラ目線。 こちらをじっと見つめ続けている。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【表情・最重要】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 静かで妖艶な、うっとりとした恍惚の微笑み。 狂笑にはしない。 大口を開けない。 歯をむき出しにしない。 怒った顔にしない。 派手な狂気顔にしない。 口元には非常に小さな微笑み。 まるで長い間待ち続けていた相手がようやく部屋へ来てくれたことを喜んでいるような、静かで幸福そうな表情。 しかし、その幸福感が人間的ではない。 目を細めすぎず、両目をはっきり見せる。 美しく穏やかな表情なのに、長く見ているほど不安になる。 「嬉しそうなのに怖い」 「優しそうなのに逃げたくなる」 「美しいのに人間ではない」 という違和感を重視する。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【瞳・最重要】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 左右で色を変えない。 両目とも同じ深いサファイアブルー。 オッドアイ禁止。 吸い込まれそうなほど美しい青いガラスアイ。 深い青、サファイアブルー、わずかな群青、透明な水色を多層構造として虹彩内部へ配置。 非常に透明感の高いガラス質。 虹彩内部は多層構造。 中心部から外周へ複雑で繊細な色彩変化。 複数の小さなキャッチライト。 瞳の奥から淡い青い光が浮かんでいるような表現。 ただしレーザーのような強い発光にはしない。 瞳そのものが宝石や精巧なアンティークドールのガラスアイのように見える。 暗い室内の中で、青い瞳だけが異常なほど澄んでいる。 赤い月光との「青×赤」の色彩対比を最重要視する。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【髪】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 明るい金髪。 淡いゴールド~シャンパンゴールド。 ストレート主体のロングヘア。 肩から胸、背中へ自然に流れ落ちる。 毛量は過剰に増やさない。 左右へ大きく広がらない。 爆発したような髪型にしない。 頭部と身体のラインに沿って静かに落ちる、落ち着いた髪。 前髪は整っており、顔と両目を隠さない。 細かな一本一本の髪を大量の線で描かない。 髪の線画を大幅に削減。 大きな毛束+中程度の毛束を主体に構成。 内部の細線を必要最低限にする。 髪の高いディテールは、細線ではなく、 柔らかな陰影、 金色のグラデーション、 光沢、 毛束の重なり、 リムライト、 透過光 によって表現する。 「高ディテールなのに線画は少ない」を徹底。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【衣装】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 非常に手入れの行き届いたゴシックロリータドレス。 アンティークドールを思わせる上品なデザイン。 メインカラーは黒。 サブカラーはくすみローズ、生成り、アイボリー。 白兎要素としてごく淡い桜色を少量使用。 編み上げの身頃。 上品な立ち襟。 胸元の小さなリボン。 薔薇の装飾。 繊細な黒レース。 生成り色のレース。 重なったフリル。 小型のアンティーク調金属装飾。 スカートには適度なボリュームを持たせるが、極端に巨大化させない。 清潔な衣装。 破れなし。 ほつれなし。 泥汚れなし。 血まみれにしない。 古い事故物件に存在しているにもかかわらず、この人形だけ異様なほど綺麗な状態を保っている。 衣装のデザイン密度は高く維持する。 ただし線画を増やしすぎない。 レースやフリル一枚一枚へ大量の内部線を描かない。 主要な形状のみ明確な輪郭線で表現。 布地の質感、細かな装飾、立体感は、 陰影、 色差、 グラデーション、 柔らかな光沢、 素材ごとの反射 によって表現する。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【靴】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 黒~非常に濃いダークブラウンのゴシックロリータ系ショートブーツ。 小さなリボンと生成り色の装飾。 アンティークドールらしい上品なデザイン。 傷や泥汚れのない綺麗な靴。 足首の球体関節が完全に隠れない構造。 靴先まで画面内へ完全に収める。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【ポーズ・最重要】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 静かに立っている。 激しい戦闘ポーズにはしない。 身体は正面~やや斜め正面。 頭をほんの少し傾けてもよい。 本人の右腕をこちら側へゆっくり差し出している。 右手はカメラ方向、つまり画面手前へ伸ばす。 手のひらを少し上方向へ向ける。 指は自然に柔らかく曲げる。 「おいで」 「こちらへ来て」 「手を取って」 と無言で誘っているような仕草。 指差しにはしない。 拳にはしない。 不自然に指を大きく開かない。 差し出した右手の手首にある球体関節を明確に描写。 肘の球体関節も構造的に正しく描く。 遠近法によって手だけ極端に巨大化させない。 指は5本。 余分な指を追加しない。 指同士を融合させない。 左腕は身体の横へ自然に添える、またはスカートへ軽く触れる。 静かなポーズそのものから不気味さを感じさせる。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【背景】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 薄暗い古い日本のアパート。 長期間誰も住んでいない事故物件の室内。 ただし完全な廃墟にはしない。 「以前は普通に誰かが生活していた部屋」が、そのまま時間だけ止まったような空間。 古びた壁紙。 ところどころ変色した壁。 埃の積もった木製床。 使われなくなった古い家具。 古いテーブル。 小さな棚。 閉じられた扉。 薄いカーテン。 古い窓。 生活感の名残はあるが、人間の姿はない。 背景に別の人物を追加しない。 室内の奥には、輪郭を明確にできない黒い気配。 人型なのか影なのか判別できない程度。 怪物をはっきり描かない。 「何かがいるように見える」という曖昧さを維持する。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【赤い満月】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 窓の外には巨大な赤い満月が一つだけ浮かんでいる。 複数の月は禁止。 異常なほど赤い満月。 深紅、暗赤色、わずかな朱色。 赤い月光が薄いカーテンを透過し、部屋へ差し込んでいる。 窓枠の影が床や壁へ落ちる。 影は現実よりわずかに長く、不自然。 月光そのものは美しいが、どこか異常。 赤い満月とサファイアブルーの瞳を画面内の二大色彩アクセントとする。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【ホラー演出】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 大量の血液や残虐描写ではなく、 静寂、 視線、 赤い月、 不自然な影、 無人の部屋、 奥に存在する曖昧な気配、 異常に美しい人形、 差し出された手 によって恐怖を表現する。 彼女自身には傷を付けない。 身体を破壊しない。 球体関節を欠損させない。 顔を崩壊させない。 美しい姿を完全に維持したまま怖くする。 「何も起きていない瞬間なのに、この手を取ってはいけないと本能的に感じる」 というホラー表現。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【アナログホラー演出】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 画面全体に非常に繊細なフィルム粒子。 薄い走査線。 ごく軽微な色収差。 画面端だけに非常に弱いRGB色ずれ。 わずかな古い映像機器の質感。 ただし強烈なグリッチは禁止。 顔をノイズで潰さない。 瞳を潰さない。 手を潰さない。 球体関節を潰さない。 衣装のディテールを潰さない。 ノイズはあくまで雰囲気を補助する程度。 「古い映像の中で、この人形だけ異常なほど鮮明にこちらを見ている」 という不自然さを表現する。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【ライティング】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 室内全体は暗め。 窓から深紅の月光。 瞳には冷たいサファイアブルーの光。 赤い月光と青い瞳による強い色彩コントラスト。 金髪には月光による赤い縁取りと、室内の弱い暖色反射。 白磁の肌には柔らかな反射光。 球体関節の形状が陰影によって自然に読み取れるようにする。 黒いゴシックロリータ衣装が暗い背景へ完全に埋没しないよう、輪郭へ弱いリムライト。 顔、瞳、差し出した右手を最も鮮明に描写する。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【キャラクターと背景の描画統一】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ キャラクターだけアニメ調、背景だけフォトリアルという不一致は禁止。 背景もキャラクターと同じ高品質アニメイラスト調。 線画の太さ、陰影、色彩、光源、描き込み密度を統一する。 背景にも十分な情報量を持たせるが、キャラクターより主張させない。 髪、衣装、家具、壁、床、カーテンすべてに、 「ディテールを落とさず、不要な線画を減らす」 という共通ルールを適用。 主要輪郭は明確。 内部線は必要最低限。 細かな情報量は色面、陰影、グラデーション、反射光、素材感で補う。 一人のイラストレーターが一枚の完成作品として描いたような統一感。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【最終イメージ】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 薄暗い事故物件の古いアパート。 窓の外には巨大な赤い満月。 深紅の月光がカーテンを通して室内へ差し込み、不自然に長い影を作っている。 その部屋の中央に、一人の等身大の白兎型女性球体関節ドールが静かに立っている。 白磁の肌。 明るい金髪。 白いうさぎ耳。 美しく整ったゴシックロリータドレス。 肩、肘、手首、膝、足首に見える精巧な球体関節。 吸い込まれそうな深いサファイアブルーのガラスアイ。 彼女はこちらをまっすぐ見つめ、幸福そうでありながら不気味な、うっとりとした恍惚の微笑みを浮かべている。 そして本人の右手を静かにこちらへ差し出している。 手のひらを上へ向け、柔らかく曲げた指で無言のまま「おいで」と誘っている。 背後には誰もいない。 しかし部屋の奥には、何かがいるようにも見える曖昧な黒い気配。 画面には薄い走査線とフィルム粒子。 赤い月と青い瞳だけが暗闇の中で異常なほど美しく際立つ。 可愛い。 美しい。 清潔。 幻想的。 妖艶。 しかし決定的に人間ではない。 「この人形の手を取ったら、もうこの部屋から出られない」 そう直感させるような、静かで美しいアニメ調ゴシックホラー。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【避ける要素/ネガティブ指定】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 複数人物、二人以上のキャラクター、キャラクターの複製、余分な人形、余分な腕、余分な脚、余分な手、余分な指、6本指、融合した指、欠損した指、不自然な手首、壊れた関節、左右非対称な身体、機械関節、ロボット関節、露出した金属骨格、配線、メカパーツ、球体関節の消失、球体関節が衣装ですべて隠れる構図、オッドアイ、赤い瞳、左右で異なる瞳色、濁った瞳、黒目だけの目、過剰な発光、青髪、白髪、黒髪、ポニーテール、ローポニーテール、ツインテール、過剰に広がった髪、大量の細い髪線、乱れすぎた髪、傷んだ髪、汚れた衣装、破れたドレス、血まみれの衣装、過剰な露出、巨大すぎるスカート、過剰な装飾線、強すぎるノイズ、顔を覆うグリッチ、激しいRGB分離、低解像度、ぼやけた顔、ぼやけた瞳、ぼやけた手、フォトリアル背景、キャラクターと背景の画風不一致、複数の月、青い月、普通の白い月、過剰な流血、人体損壊、内臓、残虐描写、武器、包丁、文字、字幕、ロゴ、透かし、画面外へ切れた頭頂、切れたうさぎ耳、切れた手、切れた脚、切れた靴先、バストアップ、上半身のみ、極端な俯瞰、極端な煽り、激しいアクションポーズ。
モード
lite
縦横比
768 x 1280

利用したモデルとLoRA

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character: plain_doll, A full body shot from a front view depicts a female ball-jointed doll standing in a dimly lit, derelict apartment room. She is human-sized with smooth white porcelain skin and prominent ball joints at her shoulders, elbows, wrists, knees, and ankles. She has straight, long golden hair and deep sapphire blue glass eyes that shimmer with light; she gazes forward with an ecstatic, entranced smile. She is dressed in a pristine Gothic Lolita dress featuring a mix of black, dusty rose, and cream colors with laces, frills, and rose ornaments. Her right hand is extended toward the viewer, palm slightly upturned in a welcoming "come here" gesture. The room is filled with old wallpaper and dusty furniture, illuminated by the deep red light of a massive full moon shining through the window, casting long, unnatural shadows. The atmosphere is an unsettling analog horror style, featuring subtle film grain, faint scanlines, and light chromatic aberration at the edges, contrasting the crimson moonlight with her glowing blue eyes.
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